新フォーマットデジタルカタログのメディアでの位置

提案しているePubフォーマットのデジタルカタログ(冊子)とSNSなどとのメディア分布図を作ってみました。

縦軸は情報のストック量、横軸に情報の即時性をとってみた図になります。
ラジオは音声を順次流すことで、情報の即時性は高くなりますが、その情報がストックされる可能性は低い位置にあります。冊子・カタログはストックされる情報は、印刷媒体の中で高い方にありますが、雑誌・新聞の刊行物より更新がされない位置になります。

これまでのいわゆる電子書籍は、印刷されたものをベースとしますので、デジタルメデイアでありながら即時性は低い位置になってしまいます。
提案の新フォーマットデジタル冊子は、新たなコンテンツを使いインタラクティブ機能を加えることで、冊子並みの情報量がありyoutubeに近い即時性が期待されるものです。

いろいろな電子書籍アプリを見ても、すべてコンテンツは印刷されたものをベースとしていますが、新たなコンテンツでデジタル書籍を作ることで今まで空白であったエリアに新たなメデイアを作ることができます。

ぜひ、ご検討ください。見本データや説明動画もあります。ご連絡お待ちしています。

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